Ps4 カー レース。 【2020年版】PS4のレースゲームおすすめ人気ソフト25選。新作ゲームをご紹介

レースゲーム好きが選ぶPS4おすすめレースゲーム達!!

ps4 カー レース

舗装された道を走る普通のレースゲームも楽しいですが、ちょっと過酷な道を走る「ラリー」も面白い。 いまから1年前に公開された映像を見るだけでも、レースゲームとしての格の違いを見せてくれる内容になっています。 本作は、3人1組のチーム単位で順位を競い合うのが特徴。 そういう楽しさが味わえるゲームです。 PS VRを持っているのならばぜひプレイしたいおすすめのレースゲームです。 レースゲームをプレイしたことのある人はもちろん、 ちょっと難しいものにチャレンジしたい人にもおすすめのゲームです。 マルチプレイモードでは、最大30人のプレイヤーとレースすることが可能です。

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【PS4】もはや実写!超リアルなおすすめレースゲーム6選!

ps4 カー レース

12年にはアメフト・Xリーグの公式戦にも出場した。 また、オフィシャルゲームなので、演出やゲーム内の音楽は、 本物のF1中継とまったく同じ。 ずっとアクセルを入れたままでは走り切れないため、程よいやりごたえがあります。 さらに、ほかのクラブと最大6対6で対戦することも可能。 なので、 レースゲーム初心者の入門用ソフトとしてもおすすめできるゲームです。 ゴールまでの道のりは完全に自由。 レースだけではなく、景色を見ながらのんびりと走るのも楽しいおすすめのPS4ソフトです。

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山田章仁、eスポーツで国体に“トライ” PS4カーレースゲーム「グランツーリスモ」

ps4 カー レース

一人ではもちろん、マルチプレイでも盛り上がるおすすめのレースゲームです。 ただ広いだけでなく、ちゃんとマップにはグランドキャニオンや自由の女神など、アメリカの観光名所を再現した場所もあります。 前作になかった昼間のコースはこちらのプレイ映像で確認できます。 使用したいマシンやプレスタイル、その日の気分などによって使い分けましょう。 とはいえ、日本のPS4、XboxOneでは北米版のゲームソフトが動作するのと、RPGやアドベンチャーゲームと違って、文字を読む頻度が少な目のレースゲームなので英語版でもあまり不自由なく楽しめそう。 また、オンラインプレイに対応しているのもポイント。

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【PS4】ほぼ実写・超リアル!おすすめ レースゲーム ソフト厳選20本

ps4 カー レース

オンラインに繋げば最大24人のプレイヤーと遊べます。 フリーダム! どこまでも、途切れなく続くオープンワールドの世界を走り放題というわけです。 シリーズの魅力のひとつである「カスタマイズ」も充実。 架空のコースを走るゲームですが、 ドリフトも簡単にでき、操作もしやすい。 マイカーをチューンして友達といっしょにコーナーを攻める楽しさは格別です! なんといっても、夜景の描写がヤバいんです! この街が丸ごと箱庭のようなオープンワールドの世界に広がっていて 夜のステージしか存在しないので、レースなんか忘れて、ただ車を走らせるだけでも楽しめます。

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山田章仁、eスポーツで国体に“トライ” PS4カーレースゲーム「グランツーリスモ」

ps4 カー レース

一般車の走る公道でレースをしたり、 ドリフトを競うゲームです。 こちら、最初からパッケージに表示されているタイトルもあれば 発売時はPS4Pro対応ソフトではなかったけど、 「メーカーからのサービスでネット経由のアップデートでPS4Pro対応しちゃいました!」 というタイトルもあったりします。 一定値に達するとステータスが上がって、新たなアクティビティで遊べるようになったり、無料でマシンをゲットできたりします。 今作ではなんとプレイヤーは初めて「自分だけのF1ゲームが作れる」ことになります。 また、コックピットカメラのときは内部音、ボンネットカメラのときは吸気音、追跡カメラ時は排気音が強調されるなど、カメラの位置によってサウンドが変わります。 ゲーム本編のほか、すべてのダウンロードコンテンツが収録されたバリューパックです。

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山田章仁、eスポーツで国体に“トライ” PS4カーレースゲーム「グランツーリスモ」

ps4 カー レース

中古もかなり安くなっているので、 PS4でレースゲームを気軽に始めるにはピッタリのゲームですよ。 また、マシンはカスタマイズすることが可能です。 なぜなら、前作の夜のステージのボリューム、クオリティは完璧だったからです! また今までのニードフォースピードシリーズで「あともう少し」だったところが ことごとく改善されているのは非常に嬉しい! 例えばマップのルート表示、ゲーム演出、運転のしやすさ、自分のレベルにあわせたゲーム難易度設定など、レースゲームとしての完成度はかなり熟成されてきているので、ズバリ買いですね。 新ルールによってエンジン出力が380馬力になったことで、物理エンジンもアップデート。 挙動は本格的なだけあって、 かなりシビアです。 三木さんといえば、頭文字Dの藤原拓海役で有名。

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