富山 地方 鉄道 路線 図。 富山地方鉄道本線の路線図

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富山 地方 鉄道 路線 図

(昭和20年) 富山軌道線の再開を報ずる新聞記事• 1989年(元年)4月1日〜 160円• 市内電車• この路線は開業当初から1067mm軌間の電化路線(直流600V)であった。 3 30. JR線時代までを通してすべて線内折り返しの普通列車であった。 1979年(昭和54年)12月5日〜 100円• - ワンマン運転系統増加(第2次ワンマン化)。 そのため、富山駅からタクシーに乗って盲腸線である富山港線を片道だけでも全線乗ろうとしたが、赤信号で頻繁に足止めを食わされたりしたために終点の岩瀬浜まで行っては帰りの電車に間に合わなくなり、東岩瀬 - 岩瀬浜1. (大正13年) 宮川駅を新宮川駅に改称。 乗換路線 乗換路線はありません• 1時間で1サイクルの運行となっているため、平日朝ラッシュ時は6編成、深夜は2編成、その他の時間帯は2から4編成が使用される。 1942年12月7日軌道譲渡許可(国立国会図書館デジタルコレクション)• の列車も電鉄富山駅 - 寺田駅間に乗り入れる関係で、この区間はほぼ終日にわたって10 - 20分間隔で運行されており、かなり利便性は高い。 石田信号所廃止。

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富山県の廃線 路線図

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- 富山地方鉄道、2014年2月18日• 3 0. 石田第二信号所開設。 富山地方鉄道株式会社 『写真でつづる富山地方鉄道50年の歩み』 毎日写真ニュースサービス社、1979年• 0 43. 「永楽町に新電停 17年度着工複線化も 富山ライトレール」北日本新聞 2014年1月7日1面• :1067mm• (昭和13年) 富岩鉄道と当時の沿線の概況を示す地図• それまで電鉄富山駅 - 立山駅間の列車は現在の上滝線を経由していたが、これ以降は寺田経由に変更された。 - 富山地方鉄道、2013年12月5日。 5月26日:が移転。 1 3,270 管内鉄軌道事業者輸送実績(国土交通省北陸信越運輸局)より抜粋 営業成績 [ ] 富山港線の富山ライトレール転換後の営業成績を下表に記す。 以降 - 新富町停留場(初代)廃止。 6 | | | T22 2. H 16年4月 参考資料• 2月26日:西日本旅客鉄道が富山港線及び吉備線の路面電車化を検討している旨を明らかにする。

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富山地方鉄道本線

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富山地方鉄道(編)『写真でつづる富山地方鉄道50年の歩み』富山地方鉄道、1979年、177頁。 - 北日本新聞、2015年(平成27年)1月15日• なお、これに関連して丸の内停留場および中町(西町北)停留場で、岩瀬浜方面と南富山駅前・富山大学前方面との間の乗継割引が開始された。 富山地方鉄道株式会社編『富山地方鉄道70年史 この20年のあゆみ』2000年(平成12年)9月、富山地方鉄道株式会社• 4月13日 鉄道免許状下付(下新川郡道下村-同郡石田村間)• 2014年1月、富山市はから間の道路の一部、に架る八田橋東詰から奥田中学校前駅間約340mを拡幅し車道を4車線化、またした上で、2017年度より軌道の複線化、八田橋東詰付近に新たに地元からの要望のあった 永楽町停留場(仮称)の設置工事に取り掛かると正式に発表した。 電化方式の違いのため、富山駅構内の渡り線にはがあった(この渡り線はJR富山駅高架化工事のため現在は撤去されている)。 (平成31年)3月16日 - 全駅でを実施。

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富山地方鉄道上滝線

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薬専校前駅 - 廃止・富山口 - 下奥井間(富山起点 1. 2017年10月15日から全ての駅において、これまで朝ラッシュのみ適用されていたこの「信用降車」を終日に拡大した。 富山ライトレール移管後は、平日朝ラッシュ時は10分間隔、昼間から夜20時台前半までは15分間隔、夜20時台後半から23時台は30 - 40分間隔で運行されている。 搬入中のTLR0607A(紫) 2006年3月30日 車両は社製のLRV()、2車体の車両(愛称: ポートラム)7編成(のちに増備され最終的には8編成)が導入された。 (平成9年)4月1日 - 大川寺遊園駅を大川寺駅に改称。 これによると、軌道延伸工事は平成31年度(2019年度)、複線化も含めた完成は平成32年度(2020年度)の予定となっている。

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富山地方鉄道上滝線

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1kmのを市道上に建設して富山駅までのルートを確保すると共に、既存区間も路面電車仕様に改良することになった。 全20往復(土休日は18本)のうち、475系は朝と夜のみの運用で、日中を中心に10往復がキハ120形の単行での運転となっていた。 1913年頃 - 共進会場前停留場を女子師範校前停留場に改称。 乗換路線 乗換路線はありません• 1987年(昭和62年)4月1日〜 150円• 24年12月:方面の経路改正に伴い修正、ビル前発路線の運賃を現地調査により正確なものに修正、ほか細部もいくつか修正。 9km)• (18年)、「」に基づき富山地方鉄道に譲渡された。 6 3,206 2009年(平成21年) 45. もともと当線は、上流の工事、建設、小規模開発における需要を考慮し、貨物輸送を中心とした路線設計がなされていた。

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富山地方鉄道富山軌道線

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2005年10月にこの4電停のが1電停当り1,500万円で発売され、うち2電停の命名権をそれぞれ、が買い取り、それぞれ「インテック本社前」、「粟島(大阪屋ショップ前)」と命名された。 開業2年目の2007年度は1日当たり4480人の利用(平日4723人、休日3988人)となり、開業効果および運賃半額割引(曜日・時間帯限定)を行っていた前年に比べるとわずかながら減少したが、目標の4000人は上回っており堅調な推移を見せている。 0 貨物支線(廃止) 大広田駅 0. 大学前停留場を富山大学前停留場に改称。 大正会館裏停留場の廃止時期 、総曲輪 - 市役所前 - 越前町間の移設時期、旅篭町停留場の新設時期は不詳。 日本経済新聞. なんとし• その際は乗務員などの目が届かない中で運賃を支払う(富山ライトレールでは「信用降車」と称している)となる。 電化区間:全線(直流1500V)• 車両は2006年(平成20年)に開業した富山ライトレールや富山県のと全く同型同規格の社製2車体LRV()であるが、富山ライトレールのレインボーカラー7色の車体色とは対照的な白・銀・黒のモノトーンを採用。 7 0. 2 1. の『時刻表2万キロ』 (新潮社1978)では、国鉄(当時。

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富山地方鉄道富山軌道線

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2017年10月14日. :富山トヨペット本社前(五福末広町) - 大学前間• 駅数:13駅(起終点駅含む)• ダイヤ改正により特急列車の電鉄黒部駅 - 宇奈月温泉駅間の停車駅を変更(新設の新黒部駅のみ停車し、東三日市駅・浦山駅・愛本駅は通過となる)。 『官報』第4784号、昭和17年12月21日、大蔵省印刷局• この地下道(東田地方地下道)の完成によって、県道は当線のほかとの計5本の線路の下を通過するようになり、が解消された。 その後第三セクターに移管されるも廃線)の往復後の乗り継ぎで失敗をしたために、大きく旅程が狂ってくる可能性が出てしまう。 富山駅北停留場構内はに溝付レールという構造になっていた。 - 南富山駅 - 上滝駅間開業。 8 2. 廃止区間 [ ] 内の距離数は起点からの営業キロ。

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富山 地方 鉄道 路線 図

:競輪場前仮乗降場が開業。 縮尺やによる違いはあるが、貨物線を含む当時の線形の概要を把握できる。 サントラムの第3編成目を運行開始。 の建設にあわせて実施される周辺の計画が具体化する段階で、富山港線の取り扱いについても検討されたが、費用対効果や用地などの面で高架駅への乗り入れは見送りとなった。 このような経緯から富山駅で接続する北陸本線()がであるのに対し、富山港線はとなっており、が1991年(平成3年)に直流電化されるまで、長らく北陸地方の国鉄・JR線では唯一のものとなっていた。 は、2007年(平成19年)3月末時点で1世帯当たりの自家用乗用車の保有数がというようにが進んでおり、また商業エリアもの主要幹線沿いのやが主力になっており、にとっては厳しい環境にある。 1 42. (平成31年) - 各停留場にナンバリングを導入。

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